揺れるテッサ ”チャーリー -Charlie-” グッときたポイント①

ネタバレなし。映画”チャーリー -Charlie-“の魅力

揺れるテッサ ”チャーリー -Charlie-” グッときたポイント①
爺様萌え ”チャーリー -Charlie-” グッときたポイント②
恥ずかしい妄想 ”チャーリー -Charlie-” グッときたポイント③
風光明媚なロケ地 ”チャーリー -Charlie-” グッときたポイント④
美しいひと  ”チャーリー -Charlie-” グッときたポイント⑤
それは夜明けか黄昏か ”チャーリー -Charlie-” グッときたポイント⑥


スレンダーでは表現しきれないかわいさ

さて、インド映画”チャーリー -Charlie-“の詳細については公式サイトを観ていただくとして。

一本の映画を私たちのような弱小チームが配給するからにはよほど好きでないとできません。

いろいろな「好き」ポイントがありますが、上映実行委員長アンジャリの一番の萌えは、ズバリ!

走るテッサ!

やっと見つけたあの人をヒロイン、テッサが追いかけます。そのときに、ゆっさゆっさと揺れるお肉に。

インド版の予告編にこのシーンがあり、見る前からすでにノックアウトされました……。かわいい。


“チャーリー -Charlie-“公式サイトはこちら
2017年5月27日(土)〜6月2日(金)まで、東京・ユジク阿佐ヶ谷さんにて上映します!

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(ルールはございません。本作を応援したいというそこのお方、どうぞ気まぐれに発信してくださいませ)

さっくりどんな映画か知りたい人はこちらをチェック!
“チャーリー -Charlie-“Naverまとめ


アンジャリ、ブログはじめました
人生に必要な知恵はすべてインドから学んだ -印流楽しいこと案内人、インドで食っていこうと奮闘なう-

投稿者: アンジャリ(Anjali)

アンジャリ(Anjali)
Masala Press代表・印流楽しいこと案内人。神奈川県茅ヶ崎市生まれ。東京外国語大学インドネシア語科卒。学生だった1997年にバックパッカーとして単身インドを訪れ3ヶ月を各地で過ごす。以後、インドの舞踊と映画に心酔。ガイドブックなどのライターを経て旅行会社に就職、インド専門添乗員を務めるも、2001年からはインドとロンドンを拠点に放浪生活を送る。2006年に本帰国、外資系証券会社に再就職、10年間の会社員生活を経て、現在、インド映画の印流ブームを興すべく奮闘中。