カテゴリー: そこが知りたいインド

教えて先生! Padmaavatを巡る論争について

【関連記事】 “Padmaavat”の基礎知識☆ロマンス小説家・吉咲志音 × Masala Press代表アンジャリ 無敵の美 “Padmaavat”(ネタバレなし個人の感想です) 【ネタバレ全開ご注意ください】『Padmaavat』を観てきました! さて、マサラプレス運営チームは「インド映画が観ら...

ロゼッタストーンでヒンディー語を学んでボリウッド映画観賞

皆さま、たまに思いませんか? インド映画を原語で楽しめたら、と。 私は思います! 私アンジャリ、外国語大学出身でありながら、専攻したのはインド語ではありませんで。 インドに通うこと20年、北インドのヒンディー語圏では、ガイコクジンとしての簡単なやりとりや買い物の交渉などは問題なくできます。ド田舎を旅...

【新大久保の南アジア】イスラーム横丁2017 その5

ただいまひっそり別サイトを構築中です。よろしかったらそちらもどうぞ。 Girls’ India 女子よインドを旅しよう 女性目線で楽しめる新大久保の南アジアカルチャーを紹介したいと突如始まった不定期連載。第8弾は、イスラーム横丁のさらに横丁、路地裏のご紹介です。 番外編「女子必見! 新大...

【新大久保の南アジア】イスラーム横丁2017 その4

ただいまひっそり別サイトを構築中です。よろしかったらそちらもどうぞ。 Girls’ India 女子よインドを旅しよう 女性目線で楽しめる新大久保の南アジアカルチャーを紹介したいと突如始まった不定期連載。第7弾は、イスラーム横丁の奥のほう、小さいながらもスパイスから22金アクセサリーまで...

【新大久保の南アジア】イスラーム横丁2017 その3

ただいまひっそり別サイトを構築中です。よろしかったらそちらもどうぞ。 Girls’ India 女子よインドを旅しよう 女性目線で楽しめる新大久保の南アジアカルチャーを紹介したいと突如始まった不定期連載。第6弾は、イスラーム横丁といえばこの一画! という名物のお店をご紹介します。 番外編...

【新大久保の南アジア】イスラーム横丁2017 その2

ただいまひっそり別サイトを構築中です。よろしかったらそちらもどうぞ。 Girls’ India 女子よインドを旅しよう 女性目線で楽しめる新大久保の南アジアカルチャーを紹介したいと突如始まった不定期連載。第5弾は、イスラーム横丁に入ると最初にあるお店のご紹介です。 番外編「女子必見! 新...

【新大久保の南アジア】イスラーム横丁2017 その1

ただいまひっそり別サイトを構築中です。よろしかったらそちらもどうぞ。 Girls’ India 女子よインドを旅しよう 女性目線で楽しめる新大久保の南アジアカルチャーを紹介したいと突如始まった不定期連載。第4弾は、イスラーム横丁を探索します。 番外編「女子必見! 新大久保でサリーを買う ...

【新大久保の南アジア】ネパール料理店 -ソルマリ(Solmari)-

ただいまひっそり別サイトを構築中です。よろしかったらそちらもどうぞ。 Girls’ India 女子よインドを旅しよう 女性目線で楽しめる新大久保の南アジアカルチャーを紹介したいと突如始まった不定期連載。第3弾は、先日ご紹介した服飾店”Rise Pearl Fashion H...

春祭りホーリーの名ソング特集

今年もホーリー祭の季節がやってきました。ホーリーは春の訪れを祝うヒンドゥー教のお祭りで、ヒンドゥー暦11番目の月(2〜3月)の満月の日に行われます。 春というより夏の訪れ? ホーリー祭といえば、カラフルな色水や色粉をかけたり塗りあったりして祝うことで知られています。ホーリー祭の1週間前あたりから街に...

女子必見! 新大久保でサリーを買う

ただいまひっそり別サイトを構築中です。よろしかったらそちらもどうぞ。 Girls’ India 女子よインドを旅しよう コリアンタウンとして知られている新大久保に、ネパール人経営のインド・ネパールの女性向けの服飾店が開店しました。普段着がインド服なアンジャリ、さっそく突撃! Rise P...

今日はハッピー・マハー・シヴァラートリ

ハッピー・マハー・シヴァラートリ! いつもめったやたらと祭日が多いインドですが、今日はマハー・シヴァラートリ。ヒンドゥー教三大神のうちのひとつ、シヴァ神を讃える日です。 シヴァ神は破壊の神さま。ドレッドのラスタのような御髪に、三又の槍トリシュールに、コブラに、虎の皮をはいで作った腰巻が目印です。 そ...

【本日から経堂にて】持ち帰れるインド India in Tokyo – あの日の街角のたらい飯

2016年7月1日(金)。イスラーム諸国では1ヶ月に亘る断食月ラマダンがあと数日で開けようとしていていました。ラマダン明けはイドゥル・フィトリ(表記法は多数あり)といい、イスラームの世界では新しい暦の始まりとなります。つまりあの日は、日本でいうならばさしずめ暮れも押し迫った仕事納めの12月28日とい...

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