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8月
21
【資料請求はこちら】8/21発 SAAHO鑑賞ツアー
8月 21 @ 06:00 – 8月 25 @ 10:00
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本ツアーの日程等詳細のご案内をご希望の方は、下記に必要事項を記入の上、送信ボタンを押してください。

24時間以内に折り返しツアー特設サイトのURLをお知らせ致します。

9/11(水)発 SAAHO鑑賞ツアー
8月 21 @ 06:00 – 8月 25 @ 10:00

こちらのページは、本ツアーにつきお問い合わせをいただいた方の専用ページとなります。ご旅行を検討されるご友人等へのメール等でのシェアはかまいませんが、SNSなど不特定多数が閲覧できる環境での拡散や情報流出はお控えください。

今回は「受注型企画手配旅行」というツアー形態で、一般のツアーのような募集形態をとることができないため、ご理解ご協力のほどお願い申し上げます。


ツアー概要

【日程】

2019年9月11日(水)〜2019年9月15日(日)5日間

【利用航空会社】

エアインディア

【ご旅行代金】

308,000円(全込・2名一室利用の1名様あたり料金)

※最少催行人数4名・15名様限定
※一人部屋使用料金:42,000円
※成田空港までの国内線は別途割引料金で手配可能
※ビジネスクラスのご利用はお問い合わせください

  • 日本からスタッフ一名(アンジャリこと八尋美樹)同行
  • 現地にて英語ガイド一名同行
  • 原則としてツアー専用車利用
  • 燃油サーチャージ込、空港税込
  • インドビザ(Eビザ)は6,100円(実費3,100円+手数料3,000円)にて別途手配可能

【キャンセルポリシー】

本お申し込み後のキャンセルにつき、下記のキャンセル料を申し受けます。

  • 旅行開始日の前々日まで:旅行代金の20%
  • 旅行開始日の前々日以降:旅行代金の50%
  • 旅行開始後:旅行代金の100%

※相部屋ご利用の場合、キャンセルにより同室のお客様がお一人部屋に変更になる場合があるため、上記キャンセル料のほか、差額を頂戴することがあります。あらかじめご了承ください。
※詳細は実施会社の「受注型企画旅行契約」をご覧ください。

スケジュール

日程 予定 宿泊地
1

9月11日(水)一路ハイデラバードへ

成田を発ってデリーへ
(エアインディアAI307便利用11:15 成田発 17:00 デリー着)
デリー到着後、インド国内線にてハイデラバードへ。
(エアインディアAI839便利用21:10 デリー発 23:10 ハイデラバード着)
ハイデラバード着後、専用車にて市内のホテルへ

※夜遅く日付をまたいでの到着となる見込みです。

昼 機内食等にて各自
夜 機内食又はデリー空港にて各自

ハイデラバード市内

Taj Krishna Hotel泊(予定)

2

9月12日(木)SAAHO鑑賞とビリヤーニーランチ

ホテルにて朝食

SAAHO鑑賞1回目、昼食を挟んで2回目。

ランチは市内人気店にてビリヤーニーをいただきます。

朝 ホテルにて
昼 ビリヤーニーランチ
夜 ホテルにて各自

ハイデラバード市内

Taj Krishna Hotel泊(予定)

3

9月13日(金)ラモジ・フィルム・シティ訪問

ホテルにて朝食

その後、専用車にてラモジ・フィルム・シティへ向かいます。

園内は特別手配の専用車にて各セットやショーを見学

ランチは園内レンストランにてインド料理のビュッフェ

夕方以降にSAAHO鑑賞3回目。

朝 ホテルにて
昼 インド料理ビュッフェ
夜 ホテルにて各自

ハイデラバード市内

Taj Krishna Hotel泊(予定)

4

9月14日(土)お買い物後、帰国の途へ

ホテルにて朝食

チェックアウト後、DVDショップ及びショッピングモールにてインド服やスーパーマーケットでのお買い物

昼はハイデラバード空港近くのホテルにてランチビュッフェを楽しんでいただきます

※現地事情により変更になる場合があります。

ランチ後、ハイデラバード空港へ。

インド国内線にてデリーへ。
(エアインディアAI541便利用16:10 ハイデラバード発 18:30 デリー着)
※デリー空港国際線ターミナルのラウンジは有料にてご利用可能です(Priority Passの利用可能)。軽食、お飲物、wifi、シャワー等ご利用いただけます。
夜、デリー発エアインディアAI306便にて帰国の途へ(21:15発)

朝 ホテルにて
昼 ビュッフェランチ
夜 機内食又はデリー空港にて各自

機中泊
5

9月15日(日)日本到着

成田到着(08:45着)
お疲れ様でした。

【お食事込み回数:朝食3回 / 昼食3回 / 夕食0回】
※お飲み物は各自にて


【ツアー実施会社】

GNHトラベル&サービス
(株式会社グローバルネイションホリデイズトラベルアンドサービス  / 東京都知事登録旅行業第3-6279号)

所在地: 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町9-18 タカシマ桜丘マンション304
Tel: 03-6416-1555
ファクス: 03-6416-1543
営業時間: 月~金(土・日・祝日を除く)10:00~18:30

お申し込みの流れ

STEP 1:

お申し込み(メール/ファクス)は即時開始といたします。

ご不明点等の問い合わせは下記お問い合わせフォームよりお願いいたします。

STEP 2:

参加をお申し込みの方は、下記からお申込み書をダウンロードし必要事項をご記入の上、下記の書類を添付して実施旅行会社の窓口 info@gnhtravel.jp までお送り下さい。ファクス・郵送でもお申し込みいただけますが、先着順の受付となり、定員に達し次第締め切りとさせていただきます。

【必要書類】

  • お申し込み書
  • パスポートの写真が記載されているページのカラーコピー(写メでもけっこうです)
  • インドビザお申込み書(希望者のみですが初めての方は代理申請をおすすめします)
  • クレジットカード決済ご希望の方はその旨をお知らせください
  • 海外旅行保険の加入をご希望の方はその旨もお知らせください

※今回、代理申請を承るビザは「Eビザ」となります。

STEP 3:

GNHトラベル&サービスからお申込受付のご返信およびご案内書類等の送付をもって、契約成立といたします。
ご案内する期日までに旅行費用のお支払いをお願いいたします。
※旅行費用のお支払いは銀行振込又はクレジットカード払いがご利用いただけます。

STEP 4:

インドビザの申請を承った方は、下記を追跡可能な郵便(レターパック、簡易書留等)にて実施旅行会社宛にお送りください。

  • インドビザ申請用顔写真(希望者のみ) 5cm×5cm、白背景 ※必ずこの条件を満たしたものをお願い致します。
  • パスポートの鮮明なカラーコピー

お申込関連書類

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お問い合わせフォーム

本ツアーのための専用お問い合わせフォームです。

FAQ よくある質問

ツアー概要

Q: 同行スタッフはどんな人ですか?

アンジャリ(八尋美樹)のプロフィールはこちらをご参照下さい。

Q: ハイデラバードはどんな街?

人口は800万人近く、インドで7番目の大都市です。

名前に「〜アーバード」とつく街はイスラームの影響が強い街。「ハイダル+アーバード=ハイデラバード」ということで、人口比はヒンドゥー教徒が多いものの、イスラーム教人口も多い街です。

Q: ラモジ・フィルム・シティはどんなところ?

広さは1666エーカー、東京ディズニーリゾートの330万倍あります。

街を丸ごと、鉄道駅や空港を丸ごとなど、実際に頻繁に撮影に使用されているスケールの大きなセットがあります。

徒歩で回るのは不可能で、園内バスに乗って移動します。

Q: SAAHOを鑑賞する映画館はどこ

現地での状況(時間、場所)を見て決定します。

日本からの事前手配ができないため、現地での手配となります。

Q: ゴールコンダ城には行かないの

今回は予定していません。

Q: ビリヤーニーを食べに行くお店はお腹大丈夫? 本場のインド料理は辛いですか?

衛生上、問題ないと判断されるお店に行きます。

またインド料理は辛いものもまったく辛くないものもあり、その料理によってひとつずつ異なりますので一概に「辛い」とは言い切れません。

辛味の元である唐辛子は確かによく使う食材ではあるのですが、特別に辛さだけを売りにした料理(○倍カレーなどのような)はありません。

朝食のビュッフェにはインド料理ではないものもありますし、様子を見ながら本場の味を楽しんでいただければと思います。

Q: エアインディアは遅れますか?

1時間程度の遅れは天候等によりあり得るかと思います。

Q: 交通事故が心配ですが大丈夫?

日本と比べると運転は荒く交通ルールも守っていないように見えますが、ドライバー同士の暗黙のルールはあり、また運転テクニックは概してしっかりしています。

ツアー専用車のドライバーには常に安全運転を心がけてもらっています。

また山間部など道の舗装や周囲の環境(崖や老朽化した橋など)が悪い地域と異なり、ハイデラバードは道路状況がよく整備されています。

Q: ラモジ・フィルム・シティ内のバーフバリのセットは見学できるの?

ツアー日程が近づきましたらお知らせ致します。

Q: プラバースの家の前やアイスクリーム屋さんには行ける?

日程がタイトなため確約はできませんが、可能な限り調整致します。

インド全般について

Q: 衛生状況について

不衛生な場所もありますが、今回のツアーで行く場所は問題のあるレベルで不衛生ということはありません。

またホテルは一流ホテルの利用となり、衛生基準は高いといえます。歯磨き程度であれば水道水の利用も問題ないことが多いですが、心配な方はペットボトルの水をお使いください。

外出先では日本のような超清潔のいつでもピカピカという状態は期待はできません。

食前には手を洗う、またはアルコール含有のウェットティッシュで手指をふくといった注意はしておくに越したことはありません。

また現地の人の習慣としてトイレ後に水で処理するため、トイレが水浸しということはよくあります。これはインドでは不快と感じる状況ではなく、文化や感覚の違いと理解していただければと思います。

食事については、原則火の通ったものを中心にし、生野菜、カットフルーツは食べすぎないほうがよいかと思います。

Q: 気候について

9月上旬の日中の平均最高気温は30度前後、朝晩は20度台前半です。雨季の終わりかけですので、突発的なスコールに当たることもあるかと思います。

とはいえずっと雨が降り続けるわけではなく、また曇りでも紫外線は強いため、特に日を遮るものがないことが多いラモジ・フィルム・シティでは、帽子、サングラス、UV対策は必須です。日傘は片手が塞がっても問題ない方はお使いになってもよいでしょう。

またホテルや映画館などの屋内は冷房が効きすぎていることがよくあります。すぐに羽織れるカーディガンなどを持ち歩くようにしてください。

また就寝時に冷えてお腹を壊したり喉を痛めたりすることが多いので、パジャマは長袖長ズボンのしっかりしたものをお持ちください。

Q: 言葉について

ハイデラバードがあるテーランガーナー州の公用語はテルグ語です。観光業に携わる人には英語がよく通じます。

街の人も世代や教養レベルにもよりますが、英語、ヒンディー語がわかる人が多いです。ただ州外からの流入も多く、テルグ語がまったく通じない相手もいます。

旅行者であれば簡単な英語で用事は済むかと思います。

Q: マナーやタブー

インドの一般的なタブーとして留意したい点は、飲酒、女性の肌の露出が一番大きいといえます。

服装については、男性も女性も「真夏の東京(などの都会)でちょっと小洒落たお寿司屋さんでランチができる」服装をイメージするといいかもしれません。

ハイデラバードに限らずインド全般に、女性が胸元や手足の露出度の高い服装でいたり、人前で飲酒・喫煙をすると目立ちます。タンクトップ、ミニスカート、ショートパンツなどは避け、上下ともに七分丈程度の肌をおおう服がおすすめです。

男性も極端に露出の激しい服装は避けてください。日差し対策からいっても、薄手のコットンシャツに通気性のいいパンツなどがかえって快適に過ごせます。

また今回の宿泊ホテルは格式の高いホテルの分類に入ります。ビーチサンダルや短パンなどカジュアルすぎる服装でお部屋の外に出ることはお避けください。

アルコール類は、今回予定している市内のイスラーム系のレストラン・食堂にはありません。ホテルのレストランやバーではビール・ウイスキー等もございます。

Q: お子様連れについて

インドは概して子ども連れに優しい文化ですが、今回のツアーは気候が厳しい季節であり日程もタイトで、また移動やお食事など、お子さま向けの特別な配慮ができないため、18歳以上の方を対象とさせていただいています。

Q: 両替について

インド通貨は国外持ち出し禁止のため、日本であらかじめ両替することができず、インド到着後に空港で両替していただくことになります。券面は日本円の1万円札、5千円札は問題なく両替可能です。お手持ちがあれば米ドルももちろん両替可能ですが、日本であらためて米ドルを用意していく必要はありません。

旅程のうち現金でお支払いが必要なのは2日目のラモジ・フィルム・シティでのお食事・飲み物等、3日目のお飲物等、及び4日目のハイデラバード旧市街でのショッピングとなります。

ルームサービス等、ホテルでお使いになるサービスについてはクレジットカードでもお支払いいただけます。

インドビザ手配について

今回手配を担当するGNHトラベル&サービスにて、インドビザ(Eビザ)3,100円及び手数料3,000円の合計6,100円にて手配を承ります(このツアーの特別割引料金です)。

ご自身で申請される場合は実質1営業日で発行となりますが、GNHトラベル&サービスに手配を依頼する場合は1週間程度を見込んでください。

インドビザの申請はすべて英語にて記載されたサイトで行い、また記載上のルールなど分かりづらい部分が多くあります。初めての方は代理申請をおすすめいたします。

体調管理について

インドでの体調不良は多くは疲れと暴飲暴食によるものです。

今回は暑さが厳しい季節でもあり、とくに野外で過ごすことが多いラモジ・フィルム・シティでは思った以上にお疲れになることが予想されます。

また硬水の影響でどうしてもお腹の調子を崩しがちなので、参加者の方は各自下記にご留意ください。

  • 出発前にはなるべく疲れをためない、寝不足にならない
  • インドの旅行中は暴飲暴食はせず、腹八分目を心がける
  • 冷たい飲み物は控えめに。暑いので冷えたものを飲みたくなりますが、胃腸を冷やすと不調になりがち
  • 歩きやすい履き慣れた靴で。大きな移動は専用車ですが、足場の悪い場所を歩く場面も多いです

予防接種について

都市部への短期滞在の観光客に義務付けられている予防接種はありません。

厚生労働省検疫所のインドに関するこちらのサイトをご参照ください。

万が一、訪問地域に感染症等の流行があった場合は、都度情報をシェアさせていただきます。

持ち物について

必須のお持ち物

  • 薬類(虫除け(スプレータイプでないもの)、バンドエイド、必要に応じて整腸剤、胃薬、頭痛薬、酔い止め等)
  • UVケアグッズ(日焼け止め、サングラス、帽子、UV対策衣類など)
  • 羽織るもの(カーディガン等、冷房対策として)

おすすめのお持ち物

  • ポカリスエット粉末(熱中症対策に)
  • お味噌汁やレトルトお粥など万が一の体調不良時にすぐ食べられるもの(慣れた味が一番)
  • マスク(機内用)
  • スカーフ(埃よけ、日差しよけに)
  • 粒のままの黒胡椒(胃もたれに絶大な効果あり。食後5粒ほどを噛み砕き飲み込む)
  • ハッカ油(虫除けや涼感に。エタノールと精製水で薄めてスプレーに)
  • ティーツリーオイル(食品グレードのものを。水で薄めてうがい薬、傷にそのまま消毒薬、マスクに垂らして風邪予防等)
  • 国際SIMカード(SIMフリーの携帯をお持ちの方はぜひ。通話はできませんがネットは使えます)